「価格はオープンプライスです」
『で、いくらなの?』
「オープンプライスです」
『本当はいくら?』
「オープンプライスです」

『じゃ、北米だといくら?』
「599ドルです」
『(6万円だ・・・)(6万円だ・・・)(6万円だ・・・)』

Twitter / ui_nyan (via kiurun)

メーカーはオープンプライスという見込み客にストレスしか与えない言葉をなんとかできないのだろうか。

(via daxanya1)

“「おとうさん、きょうりゅうとかいじゅうはどうちがうの?」と聞かれたので「怪獣には著作権があるんだよ」と返した瞬間の「また、めんどくさい話をはじめようとしているのでは?」という一抹の不安が長女の顔に一瞬だけよぎったのを父は見ました。”

Twitter / air_amano (via chptr22)

著作権切れの怪獣とかがでてくると、話がいっそう面倒くさくなる。

(via daxanya1)

7at1stroke:

オフィスのエレベータ横にあるステンレスのゴミ箱が、光学迷彩化している…。

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